晴れ のち くもり。最高気温 32℃ 降水確率:20%
[ビール指数:80] [アイスクリーム指数:80]
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くもり。最高気温 29℃ 降水確率:30%
[ビール指数:70] [アイスクリーム指数:60]
映画「パイレーツ・オブ・カリビアン」の話から、ボブ・ディランの「ノー・ディレクション・ホーム」へ、、、<BOB DYLAN>の名曲を聞きながら、その時代背景と音楽の関係を、、、。
Aug. 28, 2006
01:03 BOB DYLAN
"LAY LADY LAY"
01:06 BOB DYLAN
"BLOWIN' IN THE WIND"
01:11 BOB DYLAN
"I AIN'T GOT NO HOME"
01:15 BOB DYLAN
"LIKE A ROLLING STONE"
01:17 AXEL KRYGIER
"TRISTECITO"
01:23 KLIMPEREI
"DOIR DE JAMBE"
01:24 MICHIKO SHIMIZU
"HIER QU'EST COUCOU"
くもり のち 雨。最高気温30℃降水確率:20%
[ビール指数:80]
[アイスクリーム指数:80]
縁起モノということで、でも元々外様の私はTFGに関する記事は、これで最後になると思います。
ある方から「私の“同世代”は、リアルタイムの最も尖がった音楽に背を向けて、一体何を聴いていたのでしょうか?」と罵倒されておりますので、お応えしたいと思います。
私自身は、当時存在すら知りませんでした。
大学院で学問をやっている頃でして、ま、研究ばっかりしていました。
90年前後音楽何を聴いていたのか記憶にないのです。
早い話、音楽どころではなかったのです。
ちなみに、今日私の親愛なるある女性に聞いたところ、以下のような会話でした。
「フリッパーズ・ギター?何人組?」
「2人組だよ」
「あ、確か小沢くんと・・・後一人は・・・」
「コーネリアス」
「あ、私最近のは分からないから・・・」
ちなみに彼女今年30歳です(苦笑)。
洋楽ファンで、70年代のソウルファンです。
ま、そんなこともあって、ホント立場上聴かないといけないという脅迫観念がありました。
これもnov46sさん始め皆様とのお付き合いの賜物であります。
そうなると行動が早いのです。
実は、かなり前から今回のリマスタリング音源を頂いておりました。
それと
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ヘッド博士の世界塔 アーティスト:Flipper's Guitar |
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バンドスコア フリッパーズギター ベストスコア 著者:ケイ・エム・ピー編集部 |
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バンドスコア フリッパーズギター ベストスコア パート2 著者:ケイ・エム・ピー編集部 |
さて、今回の再発で一番気になっているのが、ジャケット裏にある
発売元:フェリシティ/有限会社ビー・エス・シー
販売元:スリーディーシステム株式会社/株式会社プライエイド・レコーズ
という文字群。一杯会社が絡んでいます。
これ昨日街のレコード屋で手に取ってみたとき笑ってしまいました。
フェリシティというのがレーベル名です。
wikiで小山田圭吾を検索すると、トラットリアへの外部リンクが無くなって、フェリシティへリンクされるので気が付きました。
フェリシティとはトラットリアの後継レーベルでしょう。
http://www.1fct.com/
フェリシティ・レーベルからリリースされたカタログは、“cap”ナンバーが付いているということです。
http://www.1fct.com/disc/index.html
TFGの“海”がfelicity cap-61、“カメラ”がfelicity cap-62となってます。
トラットリアのmenuと同じですね。
あと、フェリシティ・レーベルで面白いのがキャッチフレーズ?ですかね。
GOD ONLY KNOWS 06というあまりにもストレートなモノで、笑えません(笑)。
別に他人を笑わせるものではないんですね。
フェリシティ・レーベルの2003年キャッチフレーズ?は、“BEAT OF THE MOMENT 03”(Asia?)
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C.A.P.S.1-BEAT OF THE MOMENT 03 アーティスト:DIRECTORSOUND,DJ Uppercut,DRITT DRITTEL,Dhal,Doctor Mix And The Remix,HIFANA,RAZORS EDGE,Spangle call Lilli line,The Woodentops,ZONGAMIN,downy |
こうなると、去年&一昨年のキャッチフレーズも知りたくなります。
くもり 時々 晴れ。最高気温 31℃ 降水確率:20%
[ビール指数:90]
[アイスクリーム指数:80]
前半はこの一週間の出来事を振り返りながら、、、<停電><落雷>の話など、、、<レコーディング・エンジニア:吉野金次さんの復帰を願う緊急コンサート>の続報も。
コシミハルさんとは先日亡くなった<ダニエル・シュミットさん>のお話を。
選曲はTOWA TEI選曲のダンスホールコンピから<DIRSTMAN>、岡田さんのコレクションから<ZANETTI BROTHERS><ROSA RIO><PETE WILLSHER><MISTER LE ROY>、最後は<GUY LOMBARDO>で。
Aug. 21, 2006
01:01 DIRSTMAN
"HOT THIS YEAR"
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MOTIVATION4 dusty dance hall Compiled by TOWA TEI アーティスト:オムニバス,ダーストマン,シャバ・ランクス,クリスタル,J.C.ロッジ,ジュニア・リード,サンドラ・クロス |
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Get Out Those Old Records: 50 of His Many G.H. アーティスト:Guy Lombardo |
くもり。最高気温 29℃ 降水確率:30%
[ビール指数:90]
[アイスクリーム指数:90]
| MUSIC MAGAZINE (ミュージックマガジン) 2006年 09月号 [雑誌] 販売元:ミュージックマガジン |
私は、こういう雑誌買わないんですけど、今回は購入しました。
で、一番面白かったのが102頁以下の“とうようズトーク”でした。
靖国に対して、同じ考えなんだなと・・・
今回の特集記事には、全く関係ないのでみんな読まないと思いますけど・・・
“敵の敵は味方”なんて言いますけど、ホントですかね?
“敵の敵はやっぱり敵だ”かもしれません(苦笑)。
では、“味方”のお話を・・・
48頁~51頁を開いてください。
なんかインタビュー記事を読んでいると、インタビューされている方の声が聞こえてくるのはあつさのせいかしら(苦笑)。
注目する点は、「当時、どのように音楽シーンを見てましたか。」と「彼らの歌詞が日本語になったのはなぜですか。」に対するお応えです。
“スターのいない、生まれない停滞期だ”という表現は、“はつぴぃ系”ならそうですけど反論喰らうでしょうね。
GLAYの元ネタであるBOΦWYはどうなんだ!リンドバーグ、ジュディ・アンド・マリー、ヒステリック・ブルーの元ネタであるREBECCAはどうなんだ!プリンセス・プリンセスは?尾崎豊は?ジャニーズ系は?
70年代以降に生まれた日本人なら、このような人たちを“ソラ”で歌えなければいけないそうですよん。
(私たちの周りのブロガーさんで70年代以降に生まれた方で、ここら辺を語る人が居ないのは不思議です。)
「肯定しろ」という訳ではなく、何故この人たちではダメだったの?となります。その立証がなされてないんです。
だから、48頁でのインタビュー記事は、「はつぴぃえんどにルーツを持つ日本のポップスにスターのいない、生まれない停滞期だ」というカッコ付きが正解なんでしょうね。
私は、フリッパーズ・ギター⇒渋谷系の活躍で“はつぴぃ系”は救われたと思います。
だからこそ私のような“小姑”が、音楽について語ってられるのですから・・・
あと“小沢君は松本隆さんのあとにやっと現れたずば抜けた作詞家なんだ”というのも論点でしょうね。
確か、大瀧詠一さんは佐野元春さんのことを“松本の次代を担う作詞家だ”と言われていたと思います。つまり“はつぴぃ系”内部でも、どうなの?という争いが起こるでしょう。
でも、今大瀧さんが佐野さんをどう思っているのか?は、判りませんけど・・・
私がこの2ヶ月パーフリのことを勉強させて頂いて感じたことは、日本の音楽シーンは“パーフリ以前と以後に分かれる”と言われますが、では何を残したの?と思います。
私なんぞは、細野さんや大瀧さんや松本さんが“歌謡曲”でも多くの作品を残したことを記憶しています。
では、小沢君や小山田君が一般大衆にとって“ああ!あれ!”と思える作品を残したのか?となります。“恋とマシンガン”のイントロ?グルチューが小泉孝太郎の番組テーマになっていること?
ファンというのは、いつでも自分の好きなミュージシャンをインフレ化して表現します。
もっと言えば“神”にしてしまいます。
私は、そういう傾向には懐疑的に考えています。
ただ、私はパーフリやスタッフ並びに渋谷系ミュージシャンに感謝しているのは、前述の通りです。
http://sky-cloud-sky.jugem.jp/?eid=89
リンク返しです。
http://d.hatena.ne.jp/tinpan1973/20060823
やはり分かってらっしゃる!
くもり 時々 雨。最高気温 29℃ 降水確率:40%
[ビール指数:80]
[アイスクリーム指数:80]
最近、
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音楽誌が書かないJポップ批評 (43) 販売元:宝島社 |
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アラジン・セイン アーティスト:デヴィッド・ボウイ |
とのこと。
BOØWYとはボウイだったんですね。
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Best of Bowie (2pc) 発売日:2002/11/19 |
布袋さんがギターを弾くキッカケが
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T.REX―素顔のマーク・ボラン 著者:SOLID COMPANY,キャロン ウィランス,ダニエルズ,Danielz |
↑この写真だそうです。
この恍惚の表情の原因がギターを弾いているからだと思って、14歳でギターを弾き始めます。
布袋さんがギターを弾き始めてまもなくブリティッシュ・ロックは次の時代を向かえます。
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Never Mind the Bollocks Here's the Sex Pistols アーティスト:Sex Pistols |
つまり、布袋さんのルーツはグラムロックとパンクロックだった訳です。
その時代、普通に洋楽を聴いていれば、素直にその音楽の影響を受けたというのが判ります。
また、ツェッペリンとかパープルじゃないというのも特徴でしょうね。
BOØWYは1982年デビュー、1983年頃からファン数が拡大したそうです。
でも、私自身まったく彼らの洗礼をタッチの差で受けていません。
もうこの頃は、洋楽しかも“大瀧ゼミ”受講生だったので60年代ばっかりでしたし、ロックといえばビートルズ・ストーンズ・ツェッペリン・パープル等でした。もちろん邦楽は、はつぴぃえんどにドップリでした。
だから、パンクロックのお世話になることはなかったのです。
しかし、私より5歳下になると初めて出会った音楽がBOØWYだったりするんでしょうね。
パンクロックがベースなんだけど、グラムロックを加味したルックス重視というのは、影響受けない方が変でしょうからね。
最初に紹介した『音楽誌が書かないJポップ批評 (43)』でも、それ以前の日本ロック(つまり“はっぴい系”)と違いBOØWYはルックスが良かったと書かれていたと思います(立ち読みだったのでうる覚え)。
もちろん、佐野元春なんかはルックスは良かったと思います(タツロー比)。でも元春は、Eストリートバンドのパクリだった訳だから音的には少し古いんですよね。
やっぱり、毎日朝立ちするようなエネルギーがあった野郎には、もっと刺激のある音が欲しいのです。
だから、 BOØWYがウケタんでしょう。
ところで今回面白いブログを発見しました。
http://modernpop.jugem.jp/
↑布袋さんで音楽に目覚めた方のブログです。
しかし、このブログ管理人さんのHNは“niagara”さんです!
元々布袋ファンで大滝ファンを兼ねるのは一般的か否かわかりませんが、少なくとも元々大滝ファンで布袋ファンな人は見たことありません。
全く水と油でしょう???
ま、布袋⇒山下久美子⇒元春⇒大滝って繋がりは考えられますけど・・・
とにかく大滝さんを知る経緯が“なるほど”と納得するものであるならば、コンタクトを取りたいなと思います。
そして“ビーセク”にスカウトしてみたいです。
作編曲・ギター演奏が出来るそうなので・・・
nov46sさん宜しいでしょうか?
くもり。最高気温 29℃ 降水確率:10%
[ビール指数:70]
[アイスクリーム指数:70]
前半は「いい音している。」という日本の音響派<AMETSUB>から<PHARRELL>へ。 気になるNEWSを取り上げながら<ROBERT JOHNSON><WOODY GUTHRIE>を選曲、、、ホーボーのお話を。(紹介したROBERT JOHNSONの訳詩本は鳥海森介訳<万象堂>の「ロバート・ジョンソン歌詞集」)
<はっぴいえんど>のあとには<レコーディング・エンジニア:吉野金次の復帰を願う緊急コンサート>の告知を。
Aug. 14, 2006
01:00 AMETSUB
"RETURNER"
01:05 PHARRELL
"RASPY ××××"
01:11 ROBERT JOHNSON
"KIND HEARTED WOMAN BLUES"
01:14 WOODY GUTHRIE
"HOBO'S LULLABY"
01:18 HAPPYEND
"NATSU NANDESU"
01:26 MAXINE SULLIVAN
"MOMENTS LIKE THIS"
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ロバート・ジョンソン ブルース歌詞集 著者:ロバート ジョンソン |
くもり。最高気温 32℃ 降水確率:20%
[ビール指数:70]
[アイスクリーム指数:70]
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ベスト歌謡曲100~ザ・ヒットパレード アーティスト:オムニバス,ザ・ピーナッツ,伊藤素道とリリオ・リズム・エアーズ,マイ・カップル,山下敬二郎,かまやつひろし |
| ディスク枚数:1 |
| 1. / ザ・ヒット・パレード |
| 2. ザ・ピーナッツ / 恋のバカンス |
| 3. 伊藤素道とリリオリズムエアーズ / リトル・ダーリン |
| 4. マイ・カップル(田辺靖雄・梓みちよ) / ヘイ・ポーラ |
| 5. 山下敬二郎 / ダイアナ |
| 6. かまやつひろし / おおキャロル |
| 7. 中尾ミエ / 可愛いベイビー |
| 8. ミッキー・カーチス / 君は我がさだめ |
| 9. ほりまさゆき / ロカ・フラ・ベイビー |
| 10. エセル中田 / カイマナ・ヒラ |
| 11. 内田裕也 / ブルージーンと皮ジャンパー |
| 12. フランツ・フリーデル / 電話でキッス |
| 13. 尾藤イサオ / 悲しき願い |
| 14. 中島 潤 / 四月の恋 |
| 15. 田代みどり / パイナップル・プリンセス |
| 16. 鹿内タカシ / 霧の中のジョニー |
| 17. 藤木孝 / 24000のキッス |
| 18. トリオこいさんず / イヤーかなわんわ |
| 19. 水原弘 / 黒い花びら |
| ディスク枚数:2 |
| 1. 植木等 / スーダラ節 |
| 2. スリー・ファンキーズ / ナカナカ見つからない |
| 3. ゴールデンハーフ / 黄色いサクランボ |
| 4. ザ・ドリフターズ / ドリフのズンドコ節 |
| 5. 望月浩 / 一人ぼっちが好きなんだ |
| 6. 小山ルミ / さすらいのギター |
| 7. 泉 幸二 / ヤダ・ヤダ! |
| 8. 久美かおり / くちづけが怖い |
| 9. 恵とも子 / 大人の匂い |
| 10. 高岡健二 / 君よ八月に熱くなれ |
| 11. ハナ肇とクレイジー・キャッツ / ホンダラ行進曲 |
| 12. シュークリーム / 恋の五ヶ条 |
| 13. 小松政夫 / しらけ鳥音頭 |
| 14. 井上堯之バンド / 太陽にほえろのテーマ |
| 15. 谷啓 / 愛してタムレ |
| 16. 吉沢京子 / 幸せってなに? |
| 17. 山口いづみ / 緑の季節 |
| 18. スクール・メイツ / 愛するハーモニー |
| 19. 槇みちる / 若いってすばらしい |
| 20. 加山雄三 / 君といつまでも |
| ディスク枚数:3 |
| 1. 布施明 / シクラメンのかほり |
| 2. 小柳ルミ子 / 瀬戸の花嫁 |
| 3. 森進一 / 襟裳岬 |
| 4. 園まり / 逢いたくて逢いたくて |
| 5. 伊東ゆかり / 小指の思い出 |
| 6. 梓みちよ / 二人でお酒を |
| 7. 内山田洋とクール・ファイブ / 長崎は今日も雨だった |
| 8. テレサ・テン / 空港 |
| 9. 奥村チヨ / 恋の奴隷 |
| 10. 伊東きよ子 / 花と小父さん |
| 11. 木の実ナナ / うぬぼれワルツ |
| 12. じゅん&ネネ / 愛するってこわい |
| 13. 欧陽菲菲 / 雨の御堂筋 |
| 14. 千葉紘子 / 折鶴 |
| 15. 田辺靖雄 / ララバイ東京 |
| 16. いしだあゆみ / 幸せだったわありがとう |
| 17. 辺見マリ / 経験 |
| 18. 森本英世 / 恋祭り |
| 19. マルシア / ふりむけばヨコハマ |
| 20. アン・ルイス / グッド・バイ・マイ・ラヴ |
| ディスク枚数:4 |
| 1. ジャッキー吉川とブルー・コメッツ / ブルー・シャトウ |
| 2. ザ・タイガース / 花の首飾り |
| 3. PYG / 自由に歩いて愛して |
| 4. レオ・ビーツ / 霧の中のマリアンヌ |
| 5. トワ・エ・モワ / 或る日突然 |
| 6. .アウト・キャスト / 友達になろう |
| 7. ハプニングス・フォー / あなたが欲しい |
| 8. 大塚博堂 / ダスティンホフマンになれなかったよ |
| 9. 岡本一生 / ムーンライト・シンギング |
| 10. ロック・パイロット / ひとりぼっちの出発 |
| 11. 大沢誉志幸 / そして僕は途方にくれる(92 naive version) |
| 12. アダムス / 旧約聖書 |
| 13. 萩原健一 / お前に惚れた |
| 14. 桑江知子 / 私のハートはストップモーション |
| 15. 吉田栄作 / 心の旅 |
| 16. ザ・ランチャーズ / 真冬の帰り道 |
| 17. 太田裕美 / 木綿のハンカチーフ |
| 18. ザ・ワイルド・ワンズ / 想い出の渚 |
| 19. 山下久美子 / バスルームから愛をこめて |
| 20. 吉川晃司 / モニカ |
| 21. 沢田研二 / 勝手にしやがれ |
| ディスク枚数:5 |
| 1. キャンディーズ / 春一番 |
| 2. アグネス・チャン / ひなげしの花 |
| 3. 天地真理 / 恋する夏の日 |
| 4. アグネス・ラム / 雨あがりのダウンタウン |
| 5. 伊丹幸雄 / 青い麦 |
| 6. ザ・リリーズ / 好きよキャプテン |
| 7. ソフトクリーム / スキよ!ダイスキ君 |
| 8. トライアングル / トライアングル・ラブレター |
| 9. フィーバー/ 悪魔にくちづけ |
| 10. 石川ひとみ / くるみ割り人形 |
| 11. 五十嵐夕紀 / 6年たったら |
| 12. 三木聖子 / まちぶせ |
| 13. あいざき進也 / 気になる17才 |
| 14. 松本明子 / ♂♀KISS(オス・メス・キッス) |
| 15. 森田つぐみ / 少女期 |
| 16. 野中小百合 / ふたりの竹とんぼ |
| 17. 水野きみこ/ 私のモナミ |
| 18. 藍美代子 / ミカンが実る頃 |
| 19. 中山秀征 / 星屑のエンジェル |
| 20. ゆうゆ(岩井由紀子) / 天使のボディーガード |
| 21. 河合その子 / 涙の茉莉花LOVE |
私が現存最古の紅白で一番衝撃を受けたのは、江利チエミの歌唱法だったのですが、二番目に衝撃だったのは、トリオこいさんず / イヤーかなわんわ です。
その音源がこのオムニバスで聴けます。
で、この曲、作詞岩谷時子・作曲宮川泰・編曲東海林修という布陣だったのが、さらにびっくり!
道理で1963年当時の既存の作家にない作風だなと感心しました。
最後の“河合その子”から表ブログのネタに繋がるのは、予想内でしょう。
http://blog.goo.ne.jp/hollandrose_001/e/5b6df4be0fc2af80be86dc6b81b45f9f
http://www.youtube.com/watch?v=ZKHv8ukaeY4
キックの鬼
↑いいよね。この朴訥とした歌が・・・
http://www.youtube.com/watch?v=C1iSFEnIqPM
一休さん
↑これが宇野誠一郎先生の作曲だとは・・・
なんか平凡ですね。
http://www.youtube.com/watch?v=SXBaxsKeh0w
宇宙戦艦ヤマト2-OP
http://www.youtube.com/watch?v=fyKViW38nIM
くもり のち一時 雨。最高気温 30℃ 降水確率:10%
[ビール指数:80]
[アイスクリーム指数:80]
| ■ OPENING |
| KT TUNSTALL「Black Horse and The Cherry Tree」 |
| ■ STAR OF THE WEEK |
| DMC f/SARAH McLACHLAN「Just Like Me」 |
| ■ TIME MACHINE |
| EXPOSE「Seasons Change」 |
| THE ISLEY BROTHERS「Summer Breeze」 |
| ■ REQUEST |
| ROD STEWART「Sailing」 |
|
アイ・トゥ・ザ・テレスコープ アーティスト:ケイティータンストール |
|
Eye to the Telescope アーティスト:KT Tunstall |
| 1. Other Side Of The World |
| 2. Another Place To Fall |
| 3. Under The Weather |
| 4. Black Horse and the Cherry Tree |
| 5. Miniature Disasters |
| 6. Silent Sea |
| 7. Universe&U |
| 8. False Alarm |
| 9. Suddenly I See |
| 10. Stoppin’ The Love |
| 11. Heal Over |
| 12. Through The Dark 他 ※〈CDエクストラ〉 |
|
チェックス・サグス&ロックンロール(初回生産限定) アーティスト:DMC,エリオット・イーストン&ジョシュ・トッド,サラ・マクラクラン,ダグ・E・フレッシュ,キッド・ロック,タル・B&ゲイリー・ダーダン |
| 1. ウォッチタワー(feat.エリオット・イーストン&ジョシュ・トッド) |
| 2. フリーキー・チック |
| 3. ジャスト・ライク・ミー(feat.サラ・マクラクラン) |
| 4. ラヴィ・ダヴィ(feat.ダグ・E・フレッシュ) |
| 5. ファインド・マイ・ウェイ(feat.キッド・ロック) |
| 6. マシン・ガン(feat.タル・B&ゲイリー・ダーダン) |
| 7. コールド(feat.ミス・ジェイド&ソニー・ブラック) |
| 8. ホワッツ・ロング(feat.ナポレオン) |
| 9. キャデラック・カーズ |
| 10. オンリー・ゴッド・ノウズ |
| 11. カム・トゥゲザー(feat.レヴ・ラン) |
| 12. サッカ・サッカ |
| 13. グッドバイ(feat.リル・ミッツォ) |
| 14. ミッシン・マイ・フレンド |
|
Unappreciated アーティスト:Cherish |
|
アンアプリーシエイティッド アーティスト:チェリッシュ |
| 1. ザット・ボーイ |
| 2. ドゥ・イット・トゥ・イット |
| 3. ジェヴィー |
| 4. アンアプリーシエイティッド |
| 5. テイクン |
| 6. ストップ・コーリング・ミー |
| 7. ウー |
| 8. チック・ライク・ミー |
| 9. ホエンエヴァー |
| 10. ショウ・アンド・テル |
| 11. フール・フォー・ユー |
| 12. モーメント・イン・タイム |
| 13. ヒー・セッド、シー・セッド |
今、私の音楽情報源は、細野さんのラジオと克也さんのテレビのみです(汗)。
とにかく、自分にとって年長者がMCをやってないと落ち着かないので・・・(苦笑)。
で、今週克也さんのテレビでフューチャリングされていた3組を採り上げようと思います。
まずは、KT Tunstallですけど、凄く良いです!
曲的には、Black Horse and the Cherry TreeのPVが放映されてました。
http://www.youtube.com/watch?v=uu7BasZwjDw
↑さすがですね。生演奏があります!
こういう日本人にはできない(発想的に)音楽に惹かれますね。
ホントに音楽的に“非国民”ですから(苦笑)。
http://www.youtube.com/watch?v=eor-mHh8ww4
↑テンポが速すぎて、やり直してます(笑)。
I Want You Back なんて古典をカバーしてます!
やりますねぇ。
次に、チェリッシュですけど、日本にも同じ名前のデュオが居ましたね。
こちらは“黒いノーランズ”です(笑)。
ヒット・チャートを観察すると、アメリカも同じようなサウンドが蔓延ってます。
そんななかで、このチェリッシュDO IT TO IT
http://www.youtube.com/watch?v=Zxx_46z6FKk
のように無機質的な音は逆に新鮮に感じます。でも、逆にこのようなサウンドばっかりになるのも・・・
ある時点の流行りモノに対して、“新奇”なモノをブチ当てれば目立って浮き上がってしまうんですねぇ。
最後にDMCです。
http://www.youtube.com/watch?v=o7KD3iwZsEQ
↑ジャスト・ライク・ミー(feat.サラ・マクラクラン)
随分深刻な内容です。
もう20年前になるんでしょうか?
http://www.youtube.com/watch?v=9AKaV911uJA
walk this way
ヒップホップを一躍メジャーにしたのは、もしかするとRUN-DMCだったのかもしれません。
その意味で彼らを“ヒップホップ界のビートルズ”という人も居るようです。
しかし、この20年不幸な出来事もあって、D.M.C.ことダリル・マクダニエルだけになってしまいました。
DMCは、今一番コラボしたいのはポール・マッカートニーと公言してますけど、今更ポールにとっては彼とコラボしても“ウマミ”がないように思います。
視聴者のリクエストは
http://www.youtube.com/watch?v=iJeUqrnP1HA
でした。
最初と最後はスコットランドでしたね。
晴れ のち くもり。最高気温 32℃ 降水確率:10%
[ビール指数:80]
[アイスクリーム指数:80]
| 日本のジャズ-SAMURAI SPIRIT- アーティスト:PE’Z |
| 1. 用心棒 |
| 2. 鈴懸の径 |
| 3. 銀座カンカン娘 |
| 4. 雪國 |
| 5. どんたく |
| 6. おもちゃのチャチャチャ |
| 7. ソーラン節 |
| 8. ともだち |
| 9. 小春おばさん |
| 10. 花 |
| 11. みずいろの雨 |
| 12. また逢う日まで |
二十歳の頃は、ジャズなんか聴くことないと思っていた。
ポップスの明日を信じてた。
でも、今はどうだ。
子供文化のこの国には、大人の歌はありゃしない。
年相応の音が欲しくなる。
25歳を過ぎてから、ジャズのサウンドに惹かれていた。
というわけで、今では11thとか13thの音が無いと萎える私です(苦笑)。
最近リリースされたPE’Zのアルバムに“日本のジャズ”があります。
PE’Zって(ペズ)なんですね。どうもB’Zが頭にあるのか(ペーズ)と読んでしまいます(汗)。
この“日本のジャズ”は彼らの初めてのCOVER ALBUMだそうです。
以前、彼らがテレビ出演していたときに、“鈴懸の径”を演奏していました。
なかなか良かったので、気になって聴いてみました。
“雪國”のようにシンガー&ソングライターが作ったメロディよりも、
“用心棒”のように昔の職業作曲家が作ったメロディの方が“キャラ立ち”?していて、印象に残ります。
最近の音楽は、特に歌曲は、メロディの良さよりも、歌手のキャラとか詞で売れているんだなと改めて感じます。
同じシンガー&ソングライターでも“花”の方がメロディの“キャラ立ち”していると思います。
ホント、インストになると作曲家の力量が如実に現れるんですね。
あと、PE’Zの人たちは、ミカ・バンドのファンのようです。
“どんたく”なんて普通の人は知らないでしょうから。
さて、PE’Zといえば東京芸術大学教授佐藤眞氏と、揉め事があったのは記憶に新しいところです。
![]() |
大地讃頌 PE’Z 東芝EMI このアイテムの詳細を見る |
晴れ 時々 くもり。最高気温 34℃ 降水確率:10%
[ビール指数:80]
[アイスクリーム指数:80]
|
R35 アーティスト:オムニバス,ヴァン・ヘイレン,ワム!,G.I.オレンジ,a~ha,トニー・バジル,ユーリズミックス |
| ディスク枚数:1 |
| 1. Van Halen / Jump ヴァン・ヘイレン/ジャンプ 84年全米No.1 |
| 2. Wham! / Wake Me Up Before You Go-Go ワム!/ウキウキ・ウェイク・ミー・アップ 84年全米No.1 / フジテレビ系ドラマ「ラストクリスマス」劇中歌 |
| 3. G. I. Orange / Psychic Magic G. I. オレンジ/サイキック・マジック フジテレビ系「夕やけニャンニャン」テーマ曲 |
| 4. a-ha / Take On Me a?ha/テイク・オン・ミー 85年全米No.1 |
| 5. Toni Basil / Mickey トニー・バジル/ミッキー 82年全米No.1 / フジテレビ系「水10!ワンナイR&R」ゴリエ・テーマソング:オリジナル・ヴァージョン |
| 6. Eurythmics / There Must Be An Angel (Playing With My Heart)ユーリズミックス/ゼア・マスト・ビー・アン・エンジェル 85年全英No.1 / NISSAN「BLUEBIRD SYLPHY」CMソング:オリジナル・ヴァージョン |
| 7. Frankie Goes To Hollywood / Relax フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド/リラックス 83年全英No.1 / フジテレビ系「水10!ココリコミラクルタイプ」テーマソング |
| 8. Bananarama / Venus バナナラマ/ヴィーナス 86年全米No.1 |
| 9. M.C. Hammer / U Can't Touch This M.C.ハマー/U・キャント・タッチ・ジス 90年全英No.3 |
| 10. Bobby Brown / Every Little Step ボビー・ブラウン/エヴリ・リトル・ステップ 88年R&BチャートNo.1 |
| 11. Prince / Let's Go Crazy プリンス/レッツ・ゴー・クレイジー 84年全米No.1 |
| 12. Duran Duran / The Reflex デュラン・デュラン/ザ・リフレックス 84年全米No.1 |
| 13. David Bowie / Let's Dance (Single Version) デヴィッド・ボウイ/レッツ・ダンス 83年全米No.1 / HONDA「STEP WGN SPADA」CMソング |
| 14. Bryan Ferry / Don't Stop The Dance ブライアン・フェリー/ドント・ストップ・ザ・ダンス from 全英No.1アルバム『Boys And Girls』 / NISSAN「PRIMERA」CMソング |
| 15. Genesis / Invisible Touch ジェネシス/インヴィジブル・タッチ 86年全米No.1 / ノエビア「女性パイロット・スターシップI篇」CMソング |
| 16. Fine Young Cannibals / She Drives Me Crazy ファイン・ヤング・カニバルズ/シー・ドライヴス・ミー・クレイジー 88年全米No.1 |
| 17. The Pretenders / Don't Get Me Wrong プリテンダーズ/ドント・ゲット・ミー・ローング フジテレビ系「とくダネ!」テーマ曲 |
| 18. Wings / Silly Love Songs ウイングス/心のラヴ・ソング 76年全米No.1 |
| ディスク枚数:2 |
| 1. Huey Lewis & The News / The Power Of Love ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース/パワー・オブ・ラヴ 85年全米No.1 / 映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」テーマ曲 |
| 2. Journey / Don't Stop Believin' ジャーニー/ドント・ストップ・ビリーヴィン NISSAN「ELGRAND」CMソング |
| 3. Kenny Loggins / Danger Zone ケニー・ロギンス/デンジャー・ゾーン 映画「トップガン」テーマ曲 |
| 4. Survivor / Eye Of The Tiger サバイバー/アイ・オブ・ザ・タイガー 82年全米No.1 / 映画「ロッキーIII」テーマ曲 |
| 5. Europe / The Final Countdown ヨーロッパ/ザ・ファイナル・カウントダウン(J. Tempest)(P)1986 Sony BMG Music Entertainment Licensed by Sony Music Entertainment (Japan) Inc. 収録アルバム「The Final Countdown」MHCP-433 86年全英No.1 / 映画「ロッキーIV」劇中歌 |
| 6. Styx / Mr. Roboto スティクス/ミスター・ロボット 83年全米No.3 |
| 7. Yes / Owner Of A Lonely Heart イエス/ロンリー・ハート 84年全米No.1 / SANYO「充電式ニッケル水素電池eneloop」CMソング |
| 8. The Power Station / Get It On (Bang A Gong) ザ・パワー・ステーション/ゲット・イット・オン HONDA「Edix」CMソング |
| 9. X / Wild Thing X/ワイルド・シング 映画「メジャーリーグ」テーマ曲 |
| 10. Los Lobos / La Bamba ロス・ロボス/ラ・バンバ 87年全米No.1 / 映画「ラ・バンバ」テーマ曲 |
| 11. Blondie / Call Me ブロンディ/コール・ミー 80年全米No.1 / 映画「アメリカン・ジゴロ」テーマ曲 |
| 12. The Doobie Brothers / Long Train Runnin' ドゥービー・ブラザーズ/ロング・トレイン・ランニン TOYOTA 「HARRIER」CMソング |
| 13. Matt Bianco / What A Fool Believes マット・ビアンコ/ホワット・ア・フール・ビリーヴス NISSAN「TEANA」CMソング |
| 14. The Knack / My Sharona ザ・ナック/マイ・シャローナ 79年全米No.1 / 森永製菓「ウイダーinゼリー」CMソング |
| 15. KISS / I Was Made For Loving You KISS/ラヴィン・ユー・ベイビー Canon「EOS KissデジタルN」CM曲 |
| 16. Deep Purple / Black Night ディープ・パープル/ブラック・ナイト UCC 「BLACK無糖」CMソング |
| 17. Steppenwolf / Born To Be Wild ステッペンウルフ/ワイルドで行こう 映画「イージー・ライダー」テーマ曲 |
| 18. Ben E. King / Stand By Me ベン・E. キング/スタンド・バイ・ミー 86年全英No.1 / 映画「スタンド・バイ・ミー」テーマ曲 |
35歳以上限定ということは、34歳以下は聴くな!ということですね。
34歳以下とは、今年35歳になるのは1971年生まれですから、1972年以降に生まれた人はダメなんですね。
何の根拠があるんだか・・・
そういえば、昔細野さんが1970年までに生まれた人には、可能性があると言ってました。なんかそこら辺とも符合するのかしらね。
ところで、この上限って・・・
細野さんは1947年~1970年とされてました。
となると、北山修さんとか小倉エージさんや“赤いちゃんちゃんこ”さんには可能性が無かった(爆笑)ということになるんですかぁ!
晴れ。最高気温 32℃ 降水確率:0%
[アイスクリーム指数:90]
前半は、今月4日に発売のCD「南の島の小さな飛行機 バーディー」から、、、。後半は、フジロックでも披露した「Good Morning Mr. Echo」を4ヴァージョン。
Aug. 07, 2006
01:01 HARUOMI HOSONO
"MORGAN BOOGIE"
01:07 TAKASHI OKADA
"PRETTY"
01:10 MEI KUROKAWA
"BOKU NO KIMOCHI"
|
南の島の小さな飛行機バーディー オリジナル・サウンド・トラック アーティスト:TVサントラ,黒川芽以,KAMA AINA |
| 1. ぼくの気持ち -バーディー・オープニング・テーマ- |
| 2. プリティ |
| 3. アイランド・ワルツ |
| 4. 青空 |
| 5. 空のみち -ビッグパパのテーマ- |
| 6. 曲芸をご覧あれ |
| 7. ハンサム・ラグ |
| 8. スピード・レース |
| 9. ファンキー・ジェット ~フラビーモスのテーマ~ |
| 10. ガックシ |
| 11. かわいい力持ち |
| 12. 不安 |
| 13. 悲劇 |
| 14. 未知への飛行 |
| 15. 絶体絶命 |
| 16. 冒険 |
| 17. 勝利 |
| 18. 家路 |
| 19. アニーのチャチャチャ -アニーのテーマ- |
| 20. ホエール、ドルー&フィンのテーマ |
| 21. パラダイス・ルンバ |
| 22. ずっこけ飛行機 |
| 23. 誓いのトランペット |
| 24. スリル |
| 25. おやすみなさい |
| 26. 幸せな一日 -ビッグママのテーマ- |
| 27. 口笛ソング |
| 28. はつ恋 |
| 29. きみに会いたいな -フィリップのテーマ- |
| 30. バトラー |
| 31. すっとこどっこい |
| 32. ともしび |
| 33. ウキウキ |
| 34. モーガン・ブギ -モーガンのテーマ- |
| 35. ちょっと楽しい気分 |
| 36. いたずらトリオ |
| 37. のるかそるか |
| 38. バード・パラダイス |
| 39. フライ・ミー -バーディー・エンディング・テーマ- |
|
Greatest Hits アーティスト:Georgia Gibbs |
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SWING SLOW SWING SLOW ユニバーサルインターナショナル このアイテムの詳細を見る |
一番新しい細野さんの仕事は、アニメのサントラでした。
確か、矢野アッコちゃんの特集がラジオで今春にあったとき細野さんと組んで、アニメの主題歌を作ったというお話をされたと思います。
ある意味、やっとリリースされたという訳ですね。
http://www3.nhk.or.jp/anime/birdy/
↑ここがアニメ番組のHPです。
制作会社はスタジオディーンとのこと。
スタジオディーンとは、昔“ガンダム”を作った日本サンライズの下請け会社(というか独立した子会社だったかな)でした。
日本サンライズは虫プロの生き残りが作った会社です。
私は、アニメに関して完全に虫プロ&タツノコプロ派でアンチ東映動画です。
意外にも拘りあるんですよん。
私は、拘りがなく生きられる人を羨ましく思います(笑)。
で、スタジオディーンが独立したのがサンライズが創映社を名乗っていたときでした。
そうです!スタジオディーンの“ディーン”とはライディーンの“ディーン”なのです(これホントよ)。
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〈ANIMEX 1200シリーズ〉(25) テレビオリジナルBGMコレクション 勇者ライディーン アーティスト:TVサントラ,子門真人,コロムビアゆりかご会 |
何故、アニメのサントラに細野さんを起用したのか、ここに繋がりがあるんですね。
晴れ。最高気温 34℃ 降水確率:10%
[アイスクリーム指数:90]
|
はっぴいえんど アーティスト:はっぴいえんど |
| はっぴいえんど(紙ジャケット仕様) アーティスト:はっぴいえんど |
| 1. 春よ来い |
| 2. かくれんぼ |
| 3. しんしんしん |
| 4. 飛べない空 |
| 5. 敵 TANATOSを想起せよ! |
| 6. あやか市のどうぶつえん |
| 7. 十二月の雨の日 |
| 8. いらいら |
| 9. 朝 |
| 10. はっぴいえんど |
| 11. 続はっぴーいいえーんど |
今から36年前の今日、“ゆでめん”が発売されました。
私が初めて買ったのは1982年でしたので、それからでも24年です。
随分と長い付き合いだと思います。
音的には、
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はっぴいえんどBOX (CD-EXTRA仕様) アーティスト:はっぴいえんど |
(うわっ、まだ売っているんだ!)から鈴木茂さん監修のリマスタリングされたものをオススメします。
| ディスク枚数:1 |
| 1. 春よ来い |
| 2. かくれんぼ |
| 3. しんしんしん |
| 4. 飛べない空 |
| 5. 敵 - THANATOSを想起せよ |
| 6. あやかしのどうぶつえん |
| 7. 十二月の雨の日 |
| 8. いらいら |
| 9. 朝 |
| 10. はっぴいえんど |
| 11. 続はっぴーいいえーんど |
| 12. 十二月の雨の日 (未発表ヴァージョン) (BONUS TRACK) |
| 13. 十二月の雨の日 (シングル・ヴァージョン) (BONUS TRACK) |
| 14. いらいら (ロング・フェイド・アウト・エディット) (BONUS TRACK) |
| 15. 朝 (テイク3) (BONUS TRACK) |
| 16. 手紙 (「風をあつめて」リハーサル・テイク) (BONUS TRACK) |
| 17. 「はっぴいえんど記念館 #1 大瀧詠一篇」 (CD-EXTRA) |
晴れ 時々 くもり。最高気温 33℃ 降水確率:10%
[アイスクリーム指数:80]
http://www.youtube.com/watch?v=BDleQo7kF7k
JOHN LENNON - MURDERED ( 1 OF 2 )
http://www.youtube.com/watch?v=U54lBki5o1g
JOHN LENNON - MURDERED ( 2 OF 2 )
くもり。最高気温 27℃ 降水確率:10%
[アイスクリーム指数:60]
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ほうろう アーティスト:小坂忠 |
| 1. ほうろう |
| 2. 機関車 |
| 3. ボン・ボヤージ波止場 |
| 4. 氷雨月のスケッチ |
| 5. ゆうがたラブ |
| 6. しらけちまうぜ |
| 7. 流星都市 |
| 8. つるべ糸 |
| 9. ふうらい坊 |
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 |